ビアン通信 2009年05月
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2009.05.30 Sat
<お知らせ>
オフ会、定員になりましたので、〆切ます。
参加希望の皆様には、後日、詳細をお送りします。
その前に、メールフォームの方のお返事をお送りしますので、しばし、お待ち下さい。



昨年11月以来、7ヶ月ぶりにオフ会を開催します!今回は、禁煙オフです。

 日時:6月20日(土) 18:30~閉店まで(23時頃まで可能)
 場所:新宿・徒歩5分、某店 (1フロア貸切、お座敷)
 金額:6千円 (お食事+飲み放題)
 定員:22人
 〆切:6月6日(土) (定員に達し次第、〆切らせていただきます)

参加希望の方は、こちらより、送信してください。(※は必須です)
ご質問なども、上のメールフォームよりお願いします。

その他、
 ・お初参加の方(私と面識のない方)は、自己紹介やブログの感想など、なるべく詳しく書いて下さい。
 ・彼女さんやお友達と一緒に参加される場合、その同伴の方のHNとアドレスも書いて下さい。
  (「自己紹介」欄に)
 ・今回は禁煙オフなので、フロアでの禁煙は、厳守してください。
  途中、どうしても吸いたくなった場合は、下のフロアでお願いします。
  (喫煙者の方は、オフ参加申し込み時に、その旨お知らせ下さい)



今回は、2丁目ではないけど、新宿、徒歩5分。
6千円って高い印象・・・?でもうちのオフでは、普段、1次会4千円+2次会3千円の設定でやっているので、それを考えると、かなりお得ではないかと思う。1フロア貸し切りで、18時半~閉店まで。

実は、ずっと前にもここのお店でオフをしたことがあって、めちゃめちゃ楽しかった!!!今までやったオフの中でベスト3に入る楽しさだった。恐らく、1フロアに20人ちょっとの人数で、時間も人目も気にせず、ゆったり話せたことが良かったのだと思う。お料理もお酒も美味しかった。
前回のオフは、「人が多過ぎて、あまり話せなかった」という声が多かったので、今回はこじんまりした会場にして、定員もだいぶ減らした。

では、オフでお会いしましょう!

 <追記>
8月に予定していた関西オフは、私と彼女の休みの都合が合わず、予定が立ちません。ごめんなさい!!
関西方面の方でオフ参加希望の方は、このオフか、7月11日(土)昼間~夕方開催の「名古屋オフ」にきていただけると、嬉しいです。名古屋オフの詳細は、来月アップします。

オフに参加する方もされない方も、1クリックご協力お願いします。
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2009.05.26 Tue
そう、それは私だ!!!
・・・って、いばってどーする。どーーーーする!てへっ。

行って来ました、石原有記LIVE in 2丁目・非常口。
2部構成になっていて、1部はゆうゆのヒットパレード。そして、ゲストの紅薔薇座のおふたりが出てきたのは、2部の最初。
一緒に行った友人Aは、もうドキドキしながら見ていたとか。途中、隣の気配が消え、あれ?もしかしてkooさん寝てる・・・??と思ったらしいが、いや、まさかね、と。
そのまさかの私。ほんのちょっとだけど、見ながらウトウト寝てしまった。なんだか子供みたいな体型だなあ、第二次性徴が始まって、ふくらみ始めたばかりの胸・・・という感じだなあ、と思って見ていたら、いつの間にか。
あ~、でもそんな私でも、最初のタイマツ・パフォーマンスと、最後のポールダンスには萌えた。
燃えさかるタイマツを振りかざしていたあづさ圭さんは、かっこ良かった。下着姿にトレンチという格好だったが、そそられた。そう、想像力こそが、おやぢ40代熟女ビアンの萌えの源!
多分、客層を考えて、かなりソフトなショーになっていたと思う。一体この人たちは何者なんだろう?という、ごくフツーーの年配(50代~)の女性客がたくさん来ていた。ゆうゆの長年のファンの方たちだろうか?

久々の2丁目で、ココロカフェとキンズも行った。
日曜の夜だから空いているかと思ったけど、どちらも混んでいた。

■第1回Tokyo Pride Festival
これが昨日、日曜の話で、土曜日には、第1回Tokyo Pride Festival in 代々木公園に行った。こちらは、一人でふらっと行って来た。行けばきっと誰かに会うんでは・・と思ったら、数人と会った。
でも女性は少なかった。9割方、男性だったのでは。特にベンチには、ゲイゲイゲイ・・・ガチムチのおにーさんがたが、いっぱいいた。

このイベントに関わったスタッフではなく、「純粋なお客さん」は、とても少なかったと思う。
1番は、宣伝不足だろう。ネットでも、イベントの告知を直前になってやっとポツポツ見かけたけど、金曜の夜にチャットで話したら、誰も知らなかった。
もうひとつ、このネーミングがなんだかわかりにくかった、というのもあると思う。「パレードの代りに、代々木公園でイベントをします。」という単純な内容が、一目でわかるようなネーミングにすればよかったと思う。

公園で、某JJ苑さんにお会いした。最初、彼女さんの方にピンで会って、「biancaさんは?」と聞こうとしたが、いつも内心「じょじょえんさん」と呼んでいるので、咄嗟にそう呼びそうになった。
そのbiancaさんに、「いつオフ会するんですか!?」と聞かれた。今年の初めに、今年はいっぱいオフをする、更新もする、とこのブログに書いていた・・そうだ。そうだ、と言うのは、よく覚えていなくて、帰宅後ここをこっそり見てみたら、たしかに書いている!いっぱいオフをします、ここもまめに更新します・・・と。なんてこった!!

■オフ会
実は以前から、6月に禁煙オフをしようと思っていた。私が禁煙8ヶ月目に突入したので、もう大丈夫だろう、と思って。基本、禁煙で、どうしても吸いたい方は外で・・・というオフ。
でも、たまたま他のグループ(私も入っているmixiコミュ)でも6月に禁煙オフをすると聞いて、じゃあ、いいか、と思った。それと、詳細は未定だけど、7月には名古屋オフも予定しているから。
そんなわけで、関東オフは秋までやらないつもりだった。でも土曜日に話していて、やっぱり来月することにした。(恐らく、6/20・土) もしかしたら、心待ちにして下さっている方が、いるかもしれないから。
詳細は、今月中にアップします。そのとき、参加希望の方は、メールで申し込んでください。

<追記>
すいません!!昨夜、オフは「恐らく、6/27・土」と書き、チャットでもそう言ったのですが、27日はダメでした。翌日、某外国語(英語じゃなく)の検定だった・・・!
20日で調整したいと思いますので、よろしくお願いします。

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2009.05.20 Wed
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         Clementine Ford & Linda Perry

最近カムアウトして、メディアで自身のセクシュアリティについて語っていた、クレメンタイン・フォード。
The L Wordのシーズン5と6に登場するので、ご存知ない方もいらっしゃるかもしれないが、シビル・シェパードの娘。L初登場の前に、うちでも取り上げた。(こちら
その頃から、怪しいなあ・・・と思っていたら、やっと(?)この春、カムアウト。
と思ったら、今度は恋人を紹介。
Soap Opera Digestという雑誌の中で、恋人、リンダ・ペリー(上・写真右)について語った。その前に、先日、L.A. Gay & Lesbian Centerのチャリティ・イベントにも、共に参加していた。

リンダ・ペリーって?と私も知らなかったが、はてなによると、以下の通り。
 「1965年4月15日マサチューセッツ州スプリングフィールド生まれ。
  1992年「What's Up?」をヒットさせたバンド4 Non Blondesのヴォーカリストとして世に出るが、
  現在では辣腕のプロデューサー・ソングライターとしての顔が有名。
  ソングライターとしての代表曲はP!NKの「Get the Party Started」、クリスティーナ・アギレラの
  「Beautiful」「Hurt」など。プロデューサーとしてはジェイムス・ブラントを発掘したことで、
  2006年度“世界で最も稼いだA&R”リストのトップを獲得している。」


そのバンド時代のYouTubeを見ると、たしかに才能がある。かっこいい!



でもやっぱりちょっと異色な感じのカップルだ。
年齢差は15歳。クレム29歳、リンダ44歳。リンダはブラジル人の母とポルトガル人の父を持つ。
若い頃はドラッグ中毒に苦しんでいたという。
恐らく、育った環境から何から何まで異なる、クレムとリンダ。
AfterEllenに、一緒にイベントに参加したときの写真があるが(今回の情報もこちらから得た)、どう見ても親子か、叔母と姪に見える。

クレムは間違いなくマザコンなんだろうな。ケイトと根強く噂があったけど、このリンダを見ると、ケイトと・・という可能性は殆んどなさそう。クレムが雑誌の取材を受ける度、「私のことを話してくれた?」とリンダに聞かれていたそうで、これで彼女も安心か。
しかしこのリンダ、ただのロックンローラーな44歳ではない。クレムの前は、なんとスーパーモデルのアマンダ・ムーアと付き合っていた!

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          Amanda Moore

いやいや、単なる噂かもしれないし。
と思っていたけど、動かぬ証拠が。下のYouTubeをよーく見てほしい。後ろにいる、金髪の超かっこいいアンドロジナスがアマンダで、隣でいちゃいちゃしてくっついてるのが(しっしっ)、リンダ。



一体どうやって、次々と、こんなに美しい、若い女性たちを射止めるのか!??
才能か?金か?テクニックか?優しさか??
弟子入りしたいぞ、リンダ。
(あまりの衝撃に、本日2つめの更新をした私。)

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2009.05.20 Wed
今上映中の「ミルク」。
そのミルクの名前にちなんだハーヴェイ・ミルク・ハイスクールは、NYにあるLGBTQの子供たちのための学校。そこの生徒たちが出演するドキュメンタリー「ヴォイス・オブ・ヘドウィグ」を、DVDで見た。

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最初、私は、「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」という映画と混同していたようで、あれ?こんな内容だっけ?と混乱した。

ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ [DVD]ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ [DVD]
(2002/09/06)
ジョン・キャメロン・ミッチェルスティーヴン・トラスク

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上の「ヘドウィグ・アンド・・・」は、ドラァグクィーンでドイツ出身のロックシンガーの話。
その主演・監督をつとめたジョン・キャメロン・ミッチェルや、音楽プロデューサー、多数のミュージシャンたちが、財政難にあったハーヴェイ・ミルク高を支援するため、ヘドウィグの曲をカバーしたトリビュート・アルバム(「Wig in a Box」 )を作ろう!と立ち上がった・・というのが、「ヴォイス・オブ・ヘドウィグ」の内容。
その1年に渡るアルバム制作の過程に、ハーヴェイミルク高の4人の生徒たちのドキュメンタリーが、交錯する。そのあたり、少しわかりにくかったが、百聞は・・・で、以下が予告編。



音楽だけでも楽しめるし、LGBTの若者のドキュメンタリーとしても楽しめる。(と言うか、ちょっと切ない)
音楽に関して言えば、ザ・ブリーダーズの「Wicked Little Town」(「邪悪なこの街」)が特に良かった。
ベン・クウェーラーもこの曲をカバーしていて、そちらも素敵だったけど、ビアン的にはザ・ブリーダーズの双子の姉妹、キム&ケリー・ディールの方に目が行った。

と言っても、最初見たときは、「あああ・・・・無理だ~・・・」と思った。
ずどんとした体型、太い腕、段々のある鼻、長けりゃいいってもんじゃないだろうという髪、スーパーに行くのかな?というようなTシャツとジーンズ。そのジーンズも、腿のところでパッツンパツンになっている。
ふたりはよく似ているが、特にボーカルのキムの方に、その特徴が顕著だった。しかも彼女は、レインボージャケットを着ていた。

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                左、ケリー、右がキム

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               輝くレインボージャケット

いくらレインボーを着ていても、お仲間でも、いやだ~・・・!!
と思ったのに。歌声を聴いたら、どきゅーーーん!!!!
ハスキーで哀感のある歌声が、曲にぴったりマッチしていた。切なくて、心臓を鷲掴みにされた。
何度もリピートして見ていたら、だんだんキムのことを「可愛い」と思うようになった。

「絶対ないわ」というタイプこそ、はまるととことんはまる・・・という経験をした人は、多いと思う。
まさにそんな感じ。
「絶対小柄で痩せた人が好み」と言ってたのに、超重量級のAちゃんと付き合い始めたBちゃん。
「絶対年上じゃなきゃいや!」と言ってたのに、8つ年下のCちゃんと付き合い始めたDちゃん。
みんな、数年経った今でもラブラブ。
キムとの蜜月がいつまで続くかはわからないが、今ではぞっこんな私。

キムは、若い頃の写真を見ると、ほっそりしていて綺麗で女らしい。バンドのメンバーと結婚もしていた。
離婚後は、だんだん逞しく男らしくなっていった。そして、ちょっと(だいぶ)太って、現在に至る。

以下に、「Wicked Little Town」(「邪悪なこの街」)のYouTubeを張った。
本当は、映画と重ねて見てほしい。切なさ倍増。



他には、オノヨーコが、ただもんじゃないわ・・・って誰でも知ってることだけど、あらためて凄いなあと思った。
若いときは、その良さがよくわからなかった。
声量ないし、音程外すし、下手じゃん。としか思わなかった。
70手前で(当時)このロックンローラーぶりと説得力は、凄い!と思った。

ハーヴェイ・ミルク・ハイスクールの生徒たちについて。
主に登場するのは、4人の子供たち。(レズビアン2人、ゲイ1人、トランスジェンダー1人)
4人とも、黒人、ラテン系、アジア系で、いわゆる白人ではない。4人だけではなく、この学校に通う殆んどの生徒が、そうだ。監督のキャサリン・リントン曰く、
「自分は白人で中流階級の生まれなので、まだ彼らよりチャンスがあった。」
「アメリカでは、セクシュアリティよりも、人種やクラスによって、扱いが変わる。」
つまり、ここに通う子供たちは、ゲイやレズビアンという以前に、社会的なアウトサイダーであり、持たざる者であり、そのうえ、親や周囲の無理解、前の学校でのいじめなどで、もうどこにも行き場がなくなり、たどり着いた・・というケースが殆んど。いわば、この学校は、最後の砦。
LGBTの学校なんて楽しそう!という、こちらののん気な思いなど吹き飛ばす、深刻な現実がある。

最初はアフタースクールだったが、ドキュメンタリー撮影の途中で、正式な公立高校として認可された。
その最初の入学式の日、賛成、反対、それぞれのプラカードが入り乱れている中を、生徒たちが登校していた。

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上は賛成派だけど、反対派は、「God hates fags !」のプラカードを掲げていた。(fagとは、ゲイの蔑称)
こうした学校を作らざるを得ないところに、アメリカの現実があるんだろうけど、あちこちに頭をぶつけて自分探しをしている若者たちの姿は、国も性別も時代も超え、共通だと思った。

時々、「私はレズビアンであることを1度も悩んだことがない」という人がいる。
彼女もそのひとりだけど、じゃあ若い頃からまわりに自分のセクシュアリティを普通に話したり、好きになった同性に躊躇なく告白したりしてたのか?というと、全くそうではない。それならば、悩んできた人とそう変わりないのではないかと思う。生きにくい現実を、どこまですんなり受け入れたか、あるいは反発したか、突き詰めて考えたか、考えなかったか・・という違いではないかと思う。

私は10代の頃、悩むというより、私は何者か?と、頭が腐りそうなほど考えていた。今なら「ま、いいか」で済ませることも、とことん突き詰めて考えていた。ビアンじゃなくてもそうだったと思うけど、ビアンだったので、セクシュアリティのことも加わり、さらに考えていた。考えてもろくに答えは出なかったけど、若い頃には、それが必要だったんだと思う。これに関しては、また別に書きたいと思う。

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2009.05.10 Sun
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  -石原有記LIVE Wonderfull Life6-
    「That's Entertainment!」

 ■日時:5月24日(日) 18時開場 18時半開演

 ■場所:新宿2丁目 「Bar非常口」
    東京都新宿区新宿 セントフォービル1F
    03-3341-5445

 ■チケット:¥4000
   
 ■ゲスト   紅薔薇座 あづさ圭・葵黄蓮

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 スケジュールの都合で1年がかりで口説き落とした紅薔薇座のおふたり。
 やっと夢の共演(狂宴?)が叶いました。
 芸術的なまでのポールダンスの葵さん、たいまつのダンスで妖しい魅力のあづさ圭さん。

 今回はパンツは脱がないようにお願いしましたが、いつもそでで脱ぐ癖がついてるので・・・・・
 とおふたり(笑)

 トップレスは普通~
 アーティスティックなふたりに期待してください。

 そしてオリジナルも日に日に増し、心打つバラードから激しいリズムまで
 YUUKIの歌声が貴女のハートに響くことでしょう。

 チケット申し込みは
 yuuki.i@live.jp まで
 (メアド知ってる方はメール、マイミクの方はメッセージで受付ております。)
                       ~by Yuuki~

ついに、2丁目進出!
紅薔薇座さんとの共演も楽しみ。個人的には、ポールダンスが見たいっ!
今までとはガラッと趣向が変わって、場所も変わって、新たなファンが増えるんじゃないかな。
楽しみ~~!!

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